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だんじりげんか-真庭市久世町

山陽新聞に真庭市久世地区の伝統行事「だんじりげんか」が25日夜、中心部で始まったという記事が掲載された。

この祭りは、舟形のだんじりを激しくぶつけ合うという祭りで、
特設のけんか場なる舞台で対戦するというもの。
それぞれのだんじりに据え付けられたかねと太鼓を鳴らし、合計60人の男衆が「オイサオイサ」の掛け声とともに力の限り押し合い、“ゴツッ”という音を上げて激突を繰り返す。
 
久世神社など旧久世町5神社の合同秋季大祭「久世祭り」の中心行事だということ。

久世祭り」は、毎年、24日~26日まであるらしい。

この久世町は四町四村で平成17年3月31日に合併して、真庭市になりました。

古くから歴史のある町で、津山市から国道181号線を東に走っていると、旧市街地の左手にレトロな雰囲気の白い建物が見えてくる。
国の重要文化財である(真庭市立遷喬小学校(まにわしりつせんきょうしょうがっこう))。

現在、遷喬小学校築100周年記念行事中(2007、10/20~11/6)ということです。
記念イベント、記念講演や資料・パネル展開催中ということ。

行かれては


だんじりげんか熱く 真庭・久世地区の伝統行事 (山陽新聞 WEB NEWS)

久世祭り(ホームページ)

真庭市立遷喬小学校(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

国指定重要文化財『旧遷喬尋常小学校舎』築百周年記念行事(真庭市HP)
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テーマ : ローカルネタ - ジャンル : ニュース

タグ : だんじりげんか 久世祭り 久世町 遷喬小学校

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